ドギマギしながらも自己破産を決意

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消費者金融業者や銀行、クレジットカード会社などからお金を借りまくってしまったことがきっかけで、返済困難な状況に陥りました。あれこれと悩んでも仕方ないため、弁護士か司法書士に依頼することにしたのです。

信頼できる先生に依頼しなければ、着手金や紹介料、手付け金などの名目で多額のお金を騙しとられるのではないかという不安がつきまとっていたことは事実です。私は思い切って弁護士の先生のもとを訪れることにしました。

先生はいきなり、自己破産を勧めてきました。まさか、いきなり自己破産を勧められるとは思っていなかっただけにドギマギしました。でも、一歩を踏み出すしかないと思ったため、先生のアドバイスの通りにしたのです。結論からいえば良かったです。

かさむラテマネー

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毎日何気なく買ってるcoffeeやペットボトルドリンク、ガム、タブレットミントってありませんか?

1回の購入で¥100〜¥500でそれほど高くはありませんが、1ヶ月・1年間で換算すると結構な値段になりますよね。

例えば、¥150×31日間=¥4650/¥4650×12ヶ月間=¥55800。怖くないですか??笑

アメリカではそのような出費の事を総称してラテマネーと呼んでいるそうです。

知ってましたか?

私は最近知って、なるほどなぁ〜と感じました。

私も毎日のようにコーヒーや(最近はタピオカドリンク)、菓子を買って仕事の合間に食べてるので小さい出費がかさなっているなぁと思うのです。

ラテマネーを抑える為にも仕事の時につい買ってしまうコーヒーも1週間に1回など小さい節約を取り入れたいと思います。

「金欠習慣」いくつ当てはまる?

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「家賃や光熱費、クレジットカード、車のローンの支払い期限が迫っている」からといって、さらに借金をかさねてしまう—ありがちなパターンだが、当然ながら負債が雪だるま式に膨らんでいく。今支払うべきのものを支払えないのであれば、この先払える可能性は低い。

さらなる借金を重ねる代わりに、まずは借入先の銀行や企業、あるいは専門家に相談し、「負債を増やさない対策」を講じるべきだ。

クレジットカードや融資の返済遅延損害金は非常に高い。延滞期間が長引けば長引くほど、金利で返済額が大きくなる。延滞の記録が残り、信用が落ちるという損失も懸念される。

そうなる前にやはり借入先の銀行や企業に支払い期限や返済額を相談することで、最悪の事態を防ぐことができるのではないか。