ペットボトルを節約するだけ

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1本のペットボトルであろうと思う節約をすることによって100円ぐらいは違ってくることになりますので、それが最終的にかなり多くの金額になったりすることがあります。私はそのあたりのことを意識してお金を貯めるように心がけていました。

これがそこそこ上手くいくことになって、それこそ年間で数万円くらいにはなりましたから、十分に節約してお金を貯めるということに繋がっているということは間違いありませんのでこういうやり方もおすすめできると言えるでしょうし私はよくやっています。

一気にどうこうできることではないですがコツコツとやることには向いています。そもそもそんなに一気に貯めることができたりすることは難しいでしょうから、こうしたことからやるわけです。

かさむラテマネー

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毎日何気なく買ってるcoffeeやペットボトルドリンク、ガム、タブレットミントってありませんか?

1回の購入で¥100〜¥500でそれほど高くはありませんが、1ヶ月・1年間で換算すると結構な値段になりますよね。

例えば、¥150×31日間=¥4650/¥4650×12ヶ月間=¥55800。怖くないですか??笑

アメリカではそのような出費の事を総称してラテマネーと呼んでいるそうです。

知ってましたか?

私は最近知って、なるほどなぁ〜と感じました。

私も毎日のようにコーヒーや(最近はタピオカドリンク)、菓子を買って仕事の合間に食べてるので小さい出費がかさなっているなぁと思うのです。

ラテマネーを抑える為にも仕事の時につい買ってしまうコーヒーも1週間に1回など小さい節約を取り入れたいと思います。

収入が増えても残るお金は変わらない

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自分のこと、そして他人から聞く話をトータルすると、「収入の差があっても、残るお金の量はそれほど変わらない」と感じます。

収入が低ければ、食費や交際費などの調整できる支出の部分を節約しようと努力します。その収入がある程度増えた場合に、ちょっと贅沢に外食してみたり、生活上で絶対に必要ではないが便利なもの・おしゃれなものなどを購入してしまいます。そして結局は収入が増加しただけ支出も増えて手元に残るお金は変わらないということが多いのではないでしょうか。

収入が大きく増加した場合には残るお金も変動するでしょう。しかし、数十パーセントの変動でしたら、今まで抑制していた「物欲」や「楽をしたいという気持ち」がむくむくと成長して、支出が増えて終わりです。